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月別アーカイブ: 2022年4月

2022年04月28日お知らせ ,展覧会

次回展覧会「蜷川実花 瞬く光の庭」について(チケット事前予約制のお知らせ)

東京都庭園美術館の次回展覧会「蜷川実花 瞬く光の庭」(会期:6月25日(土)~9月4日(日))は、オンラインによる事前予約制です。
チケット販売開始は5月下旬頃を予定しておりますが、最新情報については当館ウェブサイトをご確認ください。


【展覧会詳細】
■展覧会名
 蜷川実花 瞬く光の庭
■会期
 2022年6月25日(土)-9月4日(日)
■会場
 東京都庭園美術館
 東京都港区白金台5-21-9
 ハローダイヤル 050-5541-8600
■休館日
 毎週月曜日(ただし7月18日は開館)、7月19日(火)
■開館時間
 10:00–18:00(入館は閉館の30分前まで)
■入館料
 一般 1,400(1,120)円/大学生(専修・各種専門学校含む) 1,120(890)円
 中学生・高校生および65歳以上 700(560)円
※( )内は団体料金(20名以上)※小学生以下および都内在住在学の中学生は無料
※身体障害者手帳・愛の手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳・被爆者健康手帳をお持ちの方とその介護者2名は無料
※教育活動として教師が引率する都内の小・中・高校生および教師は無料(事前申請が必要)
※本展チケットで、庭園にもご入場いただけます


 

2022年04月27日お知らせ

ホテル雅叙園東京展覧会との提携割引について

ホテル雅叙園東京「大衆文化が花開く華やかなりし時代を体験 大正ロマン×百段階段」展と、東京都庭園美術館「建物公開2022 アール・デコの貴重書」展では、それぞれの会期中の入場料の提携割引をいたします。
会場内に設置する割引パネルを撮影し、各会場受付でのチケット購入時にお申し出ください。

【割引詳細】
■建物公開2022 アール・デコの貴重書
 一般 1,000円→800円
 大学生 800円→640円
 中学生・高校生 500円→400円
 65歳以上 500円→400円
・割引期間 2022年4月23日(土)~6月12日(日)
・休館日:毎週月曜日
※ほかの割引との併用はできません。
※当日会場受付での購入の場合にのみ割引適応。オンラインチケットでの購入では割引となりません。

■大衆文化が花開く華やかなりし時代を体験「大正ロマン×百段階段」
 当日券 1,200円→1,000円
・割引期間 2022年4月23日(土)~6月12日(日)
・休館日:5月25日(水)
※ほかの割引との併用はできません。
※当日会場受付での購入の場合にのみ割引適応。オンラインチケットでの購入では割引となりません。

2022年04月27日お知らせ

2021年度「年間パスポート」及び「庭園パスポート」の延長と2022年度「年間パスポート」の完売について

既にお知らせしておりますが、2021年度「年間パスポート」及び「庭園パスポート」の期限を延長しております。この期限を下記のとおりお知らせ致します。

〇年間パスポート2021 期限 2022年5月8日(日)まで
※4月23日(土)から開催しております「建物公開2022 アール・デコの貴重書」にも期限までご入場いただけます。

〇庭園パスポート2021 期限 2022年7月17日(日)まで
※なお、年間パスポート2022につきましては、完売いたしました。

2022年04月27日お知らせ

4月29日(金・祝)実施予定「春の呈茶」当落メールの確認について

4月29日(金・祝)「春の呈茶」の参加申し込みにて、申込受付完了メール、及び抽選結果お知らせメールがご応募いただいた皆さまに届いていない事例が発生しております。
上記にお心当たりのあるお客さまは、お手数ですが当館の下記の番号まで、メール未着のお問い合わせをお願いいたします。

【お問い合わせ先】
03-3443-0201(東京都庭園美術館 「春の呈茶」担当)

2022年04月01日お知らせ ,展覧会

FashionStudiesオンライントークにて「奇想のモード」展の対談を行います

イベント詳細
装談™|Tokyo Fashion Dialogos オンライン #02
奇想のモード展によせて
シュルレアリスム、具象の時代、見通しの悪さについて

2022年4月4日(月)16時開催

東京都庭園美術館で開催中の展覧会「奇想のモード 装うことへの狂気、またはシュルレアリスム」は「奇想」をテーマに、シュルレアリスムをひとつの起点として、モードに纏わる表現の軌跡を、16世紀のファッションプレートから現代アートに至るまで、俯瞰的に展覧しています。

この展覧会で重要なファッションデザイナーとして登場するエルザ・スキャパレッリは、シュルレアリスムとモードを結びつける表現者としてこの展覧会になくてはならない存在となっています。彼女の自伝『ショッキング・ピンクを生んだ女 私はいかにして伝説のデザイナーになったか』を監修した長澤均さんに「シュルレアリスム、具象の時代、見通しの悪さについて」について話いただいた後、「奇想のモード」展のキュレーションを手掛けた当館学芸員神保京子を交えたトークを開催いたします。

詳細はこちらをご覧ください。
https://fashionstudies.org/studies/soudan-tfd-online02/

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